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自称ウォーターサーバー研究家になったわけ

2017年04月26日 05時09分

こんにちは。自称ウォーターサーバー研究家の丸山です。

今回は自称ウォーターサーバー研究家になったわけをご紹介します。
 

ウォーターサーバー研究家になったわけ


以前私は肉体労働をしていましたが、暑くなってくると水を無性に飲みたくなってきます。
コンビニエンスストアや自販機で冷えている水をよく買っていました。
昔はただの水では飲みづらかったので、果物の味がついているものを買っていました。

乳酸菌入りのものも出ていて、本当に健康志向になっていて、購買意欲をそそりましたね。

ウォーターサーバーは当時実家にあったのですが、
いつでも天然のおいしい水が手軽に飲めて嬉しかった思い出でがあります。

実家は田舎なのですが、実家の水でもウォーターサーバーの水のおいしさには敵いません。

その水を使ってコーヒーを入れたり、料理に使うと一味違うものになるのも、良かったです。

水道水だと常温だと何だか匂いが気になりますが、
ウォーターサーバーの水ですと、本当に良い水なので、
逆に常温のほうがおいしく頂け、体にすみずみまでいきわたり、生きてる実感が湧いてきます。


私が水をあえて買ったりするようになったのは、年をある程度とってからです。
それまで年長者が良くただの水を飲んでるのを見ると、
どうして味のないあんなものを飲むのだろうか、と思っていました。

しかし自分の年を取って、体に良いものが何だか分かるようになり、
自然のものが良いと気づくようになりました。

そしてとりあえず、手軽なところで水から飲んでいこうとなっていきました。
ウォーターサーバーをとりあえず契約し、毎日天然の水を取るようになってから、体が軽く感じるようになりました。

それからというもの、ウォーターサーバーにハマり、研究家を自称しているというわけです。


軟水と硬水の違いは?